Marketing

顧客が要望する戦略と戦術を創造します


ネットマーケティングについて。

インターネットが普及する以前、企業のマーケティングは、マスコミを利用していました。 つまり雑誌や新聞、テレビやラジオといった媒体の活用です。

しかし、時代は大きく変わり、こうした媒体は衰退の一途をたどっています。

いまやネットの時代、スマートフォンの時代です。スマートフォンを利用してネットをするという行為が1日における行動の上位を占める時代です。

ネットマーケティングについて、よく耳にするのはSNS、SEO、O2o…でしょうか。

①SNSとは、Social Network Service(ソーシャル・ネットワーク・サービス)の略でブログやTwitter(ツイッター)Facebook(フェイスブック)等です。

②SEOとは「Search Engine Optimization」つまり検索エンジンを最適化してキーワードを上位表示させたりするものです。

③O2oとは「online to offline」の略で、O2o ソリューションを活用した販売促進のことです。 具体的にはスマートフォンを活用してオンラインから顧客へのアプローチを行い、 店舗に足を運んでもらう販促こと。

とくにSEOはインターネット市場において欠かせない手法です。 90%以上のネットユーザーが検索エンジンを利用していますが、検索結果で上位表示されるサイトはSEOマーケティングが、しっかりしているサイトだけです。

SEOとは検索エンジン最適化という意味を指していますが、何を最適化するかといえば、WEBサイトの内容です。 ユーザーに商品やサービスを購入してもらうための施策を行うということです。

マーケティングに興味のある経営者やご担当者の方は、ご存知かと思いますが、リンクの質や量、サイト内のコンテンツのレベルには、大きな差があります。

ユーザーが「そのページを見て良かった」と思わせることが大切です。 これが出来ていないサイトは、検索順位やアクセス数の割に「コンバージョン率」が低いわけです。

求められるのはコンテンツ。
わかりやすく、そのサイトに好影響を与えるコピーライティングが重要です。

コピー(文章)のレベルが高ければ、ユーザーの数も増え、自然とコンバージョン率も高まってきます。

ところが、経費の関係もあってか、多くのサイトは事務担当者レベルが文章を書きます。
サイトをご覧になるユーザーの心に響かないわけです。当然アクセスもあがりません。

すぐれたキャッチコピーや役立つ内容が掲載されているサイトであれば、 商品やサービスを購入する可能性が多くなります。

ユーザーは同じようなサイトを3つ以上検索します。 購入することを前提にリサーチしているからです。

コンバージョン率を高めるために、なにをすればよいか、考えることです。

いま、注目されているのが「O2oマーケティング」です。

スマートフォンを活用することによって顧客に対して新しい形での情報提供を行うのが O2oマーケティング。O2oソリューションを活用したマーケティングです。

具体的にはスマートフォンを活用してオンラインから顧客へのアプローチを行い、 実際の店舗に足を運んでもらうための販促活動のことです。

以前は難しいことだと思われていたことでも、現在のスマートフォンでは、それが実現できるようになっています。

O2oマーケティングなど、ネット関連に関わることでお困りの方はご相談ください。
お手伝いできることがあるかもしれません。

株式会社ウツミ・アド・ブレーンは…

株式会社ウツミ・アド・ブレーンはマーケティング会社です。
マーケティングプランの設計、制作を行う会社です。

マーケティングを一言でいうと、商品の販売やサービスなどを企画して販売を促進するための活動です。

以前は、販売促進の活動として、雑誌や新聞、テレビやラジオなどのマスメディアを活用していました。しかし現在は、こうした媒体の価値は薄れていくばかりです。

いまは、ネット社会。Webマーケティングの時代です。

スマートフォンを利用してネットをするという行為が、1日の行動上位を占めています。マーケティングのメディアはマスコミではなくてインターネットに移ったのです。
具体的には、スマートフォンを活用してオンラインから顧客へのアプローチで販売やサービスの販売促進活動を積極的に行っています。

ご相談ください。
勝てる土俵を提供します。

まずは、 現在のマーケティング活動状況をお聞かせください。

「販売促進」だけでなく、顧客が「欲しいという状況」をつくり出すことで「勝てる土俵」を提案するのが当社のマーケティングの考え方です。

ご相談ください。
「勝てる土俵」をご提案します。

Webサイトをつくったが成果があがらない…
ご相談ください。

「SEO」に問題があるのかも知れません。
SEOは、ネット市場において欠かせない手法です。
90%以上のネットユーザーが検索エンジンを利用しています。サイト内のコンテンツが、どのような仕組みになっているのか精査する必要があります。

株式会社ウツミ・アド・ブレーンの
武器の一つはキャッチコピーです。

Webサイトを訪れたユーザーを瞬時に仕留めます。
自分にとって価値あるサイトであることをわからせます。

キャッチコピーの出来次第がWebサイトを読み進めてもらえるか、どうかの鍵です。

<会社概要>

■会社名 株式会社ウツミ・アド・ブレーン
■創立 1965年1月
■代表取締役 内海 郷司
■沿革にかえて
(過去の業務内容)
  • 企業のマーケティング活動における戦略、戦術の企画と立案
  • あらゆる広告媒体の企画と制作
  • イベント、キャンペーンの企画とプロデュース
  • コンセプトの開発
  • シンボルマーク、キャラクターなどの制作
  • スポーツ関連のソフト開発
■取引先(過去)
  • オニツカ株式会社 株式会社アシックス
    (広告物の制作 商品カタログ、社内報などの制作)
  • オリンピック取材 国際大会取材などなど
  • 尾崎商事株式会社(コンピュータソフト スポーツ適正診断)
  • 株式会社加美乃素本舗(広告物の制作)
  • 三宮地下街(オープン広告、イベント)
  • サンケイスポーツ 読売テレビ 神戸新聞
    (スポーツイベントのポスター、パンフレットなど)
  • 各スポーツ競技団体(ポスターなどの制作)
  • 学校法人、医療法人、社会福祉法人(各種宣伝物の制作)
  • その他 上場企業、有名企業多数とお取引